第6回 東京ごはん映画祭

料理人ガストン・アクリオ 美食を超えたおいしい革命
第62回サン・セバスチャン国際映画祭 キュリナリー・シネマ部門 最優秀作品(TOKYO GOHAN AWARD)
先行プレミア上映

出演:ガストン・アクリオ(Astrid&Gastón Casa Moreyra ペルー)、レネ・レッゼピ(NOMA)、マッシモ・ボットゥーラ(OSTERIA FRANCESCANA)、アレックス・アタラ(D.O.M)、アンドニ・アドゥリッス(MUGALITZ)
監督:パトリシア・ペレズ
2014/ペルー・アメリカ/75min
©2014 Chiwake Films, All Rights Reserved

映画のごはん:ペルービアン
SCHEDULE 10 / 31 (土) 13:00
  11 / 7 (土) 12:50

料理は星の数より笑顔の数だ ー
政治家でも革命家でもない、ペルーを代表する料理人、ガストン・アクリオ。 彼は母国のすばらしい文化を世界へ発信する、という揺るぎない夢と情熱をもって、ペルーの文化、そして国自体に大きな革命をもたらした。ペルー人の誰もが言う「ガストンは国を変えた」と。 これは夢を描き、食を通して人生を歩む、ひとりの料理人を追った美味しいドキュメンタリー映画。

11/14(土)シアター・イメージフォーラム(渋谷)ほか全国順次公開
※劇場にて前売り券発売中 ¥1,300